保育園の先生から、療育センターのパンフレットをもらいました。
旦那に話しながらも問い合わせするのを躊躇っていました。「発達障害」という言葉がとてもネガティブな気持ちにさせたから。
でも次男は、保育園生活で困ってる。自分を嫌いになるほどに。
その気持ちを救いたいがために、平日の夕方療育センターに電話をしました。
その前に、区役所が実施している養育相談の予約も入れていました。
療育センターの社会福祉士さんから私の不安な気持ちを労うような言葉と今後面談の予約についてお話がありました。
似たような療育・養育相談の窓口は一つに絞って欲しいと言われ区役所の養育相談はキャンセルをしました。
療育センターに行く前に、書類をいくつか記入し事前に郵送。
その書類は[予診票]というものと、相談内容を自由記載できるもの
他者とのコミュニケーションと衝動的な行動が気になる点。叱られても、本人は理不尽に思ってしまうようでなぜ叱られたのかは理解できない。そして気持ちが辛くなってしまう。親は注意しているときヘラヘラ笑って聞いてないのでは?と思ってしまうことがあり接し方に難渋。とういうような内容を記載しました。
そしていよいよ初 療育センター です。
